上海から2時間、おすすめの観光地~寧波(Ningbo)





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上海から2時間、おすすめの観光地~寧波(Ningbo)

史跡

鄭氏十七房(ジェンシーシーチーファン)

鄭氏十七房(ジェンシーシーチーファン)

江南住宅の邸宅群 白壁に黒い瓦屋根が連なる
石浦漁港古城(シプゥユィガングチェン)

石浦漁港古城(シプゥユィガングチェン)

かつて漁師町だった象山らしさを見付に。中国最古の海洋漁業の発祥地とも言われ漁文化の息吹が今も残る。
前童古鎮(チェントングゥジェン)

前童古鎮(チェントングゥジェン)

寧海まで来れたらぜひ足を運んで欲しいとっておき古鎮
嗚鶴古鎮(ミンフーグゥジェン)

嗚鶴古鎮(ミンフーグゥジェン)

明清時代の古い街並みがそのまま残る水郷
蒋氏故居~渓口武嶺門(シーコウウーリンメン)

蒋氏故居~渓口武嶺門(シーコウウーリンメン)

蒋介石の生まれ故郷。広大な敷地の入り口には武嶺門、江南スタイルの建造物が荘厳な雰囲気を漂わす。見どころ満載。
南宋時代の石像公園(ナンソンシークーゴンユェン)

南宋時代の石像公園(ナンソンシークーゴンユェン)

南宋時代を中心に、明清時代の作品が200体並ぶ。
慶安会館(チンアンフイグアン)

慶安会館(チンアンフイグアン)

清朝時代の1850年から3年かけて建てられた。5000㎡の敷地内には舞台、本殿、後殿など当時のままの姿が残されている。
天一閣・月湖(ティエンイーグゥ)

天一閣・月湖(ティエンイーグゥ)

天一閣は国務院に国家重点文化財に指定され寧波に来るのであれば立ち寄ってもらいたいスポット。書籍にとって火は厳禁、それに相克する水にちなむ縁起をかついだ命名も興味深い。
慈城(ツーチャン)

慈城(ツーチャン)

唐代の建築スタイルを残す慈城は、江南の歴史や文化を色濃く残し最も保存状態の良い江南建築として有名。
江北天主教堂(ジャンベイティエンジュジャオタン)

江北天主教堂(ジャンベイティエンジュジャオタン)

老外灘の傍にそびえ立つ教会は典型的なゴシック建築、その外観は美しく寧波のシンボルのひとつ。
城隍廟歩行街(チャンフアンミャオブーシンジェ)

城隍廟歩行街(チャンフアンミャオブーシンジェ)

寧波市の重点文化財と認定され、30余りの石碑は歴史が刻まれている。石門をくぐり中庭に入ると獅子など中国古来の吉祥動物の彫刻や絵画など観光客の目を楽しませてくれる。
天封塔(ティエンフォンター)

天封塔(ティエンフォンター)

寧波市内の中心にある城隍廟はかつては寧波郡廟とも呼ばれそのすぐ近くにある七重の塔が天封塔。1371年に明太祖朱元璋の詔により、国の安全を祈願して建立された。